2008年12月27日

中華のカトウ@新潟

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「くら田」からダメモトで「カトウ」の前まで移動。すると暖簾がかかっているではないですか。迷わず連食。6年ぶりの実食。

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「中華そば 450円」
値段、前回は小をいただいたので変わっているかどうか判断できないのですが、立派ですよね…

スープは何かを特徴立てるのではなく限りなく丸い。その点で「くら田」と対照的。ただ、それゆえに具材がしっかりと活きています。絹サヤが猛烈存在感あり。そして写真にはそれほど多くは写っていないものの、大量の刻みタマネギの迫力も。

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平麺のすすり具合が相変わらずうれしい。つるっとした自家製麺は量が多いので楽しみも長く続きます。

新潟市中央区東堀通6番町1045
7:00-12:30頃(麺切れ終了) 水第2木休
posted by nel at 17:00| Comment(4) | TrackBack(0) | ラーメン(甲信越) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
こんにちは。ず〜〜と変らない風情です・・わりと至近の
映画館で大魔神を見る前に食べた頃が、懐かしい。
Posted by タテさん at 2008年12月28日 20:44
歳バレ書き込みですね(笑)
映画と外食、付き物でしたよね。
自分の幼少の頃はおすし屋さんが近かったような…
鉄火巻きをぱくついていた記憶があります。
Posted by nel at 2008年12月28日 23:25
ようやく「カトウ」に訪問できました。
店の中に入ってまずその狭さに驚きました。
客席の狭さでは近所の「信吉屋」より狭いのでは
ないかと思われます。
 
 しかし、7時から開店していて他店が開店して
いない時間帯であるため、後から続々来客があり、
ただでさえ狭い店内がごった返しています。
 
朝のラーメンだけあってあっさりですが、
みそ汁のような感覚で当たり前に食すことができました。
Posted by mg at 2010年03月23日 22:54
mgさん、どうもです。
確かに狭いですよね。
「信吉屋」もうかがいたいのですが時間が合わなくて(笑)
朝だと市場からのお客さんが多いんでしょうね。

さらっとしていますが充実感ありますよね。
味噌汁感覚、わかります。
Posted by nel at 2010年03月24日 07:55
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