来る度にこんな感じでやってみたかったこちら。しかし、今では百名店。シャッターだったものの押し寄せるお客さんにビビり速攻でラーメンをオーダ。

「塩ラーメン 680円」
飲みの締めに看板メニュー。いつもながら豚骨ベースのスープは複雑で何が入っているかなんてわからないもののまぁうまい。この時感じたのは節っぽい女性的な味わい。しかし、酔っ払いの舌はあてにならず。チャーシューは温めるとその良さが光るもの。

棣鄂の細麺は飲んだ後でもするっとすすれる上にすすり心地もいい。
今田さんにお会いできなかったのが心残り。
中野区東中野1-36-7
11:30-15:00 18:00-21:00 日月の夜と火休

