
「洋風釜玉 700円」
メニュー名は試作提供時のもの。価格も当時のもの。
いただいていて「何か足りない」と思っていたら「これ」と生クリームを追加で持ってきてくださいました。これが入ることにより「洋風感」が最強に。玉子は麺にのった状態。麺が温かかったためか、玉子の一部が固まってしまっていたのが少々残念。

舌の上をすべる麺の滑らかさが気持ちいい。胡椒はなくてはならないアイテム(写真は胡椒投入前)。
生クリームが抜けたら「洋風」ではない、と最後にこあいさんが値段をおまけしてくださいました(笑)
掲示板スレッド:拉麺酒房 熊人@上田市上田原
店舗ページ:拉麺酒房 熊人

