2006年05月02日

がんちゃ@甲府/山梨

0604a038.jpg
最寄駅は身延線甲斐住吉。以前「青葉(旭川)」のあった場所。このお店は「青葉(中野)インスパイア」とも呼ばれています。ウワサでは店主は別の「青葉インスパイア」のお店ご出身とか。やたらと”青葉”付いています。

0604a039.jpg
「らーめん 630円」
スープ表層の濃厚さはいったい何で演出しているのでしょうか。好きな方もいらっしゃるかと思うのですが、自分にはいささか重いです。でも、ここまで一気に食べ続けてきた後の胃袋なので参考にならないですね… イメージとしては「重めの青葉」です。メンマは太く長いもので食べ応えあり。チャーシューも歯ごたえのあるもので全体的にずっしりとした仕上がり。麺は強いスープの中でも存在感のあるものでさすが、としか言いようがないです。
posted by nel at 22:36| Comment(12) | TrackBack(1) | ラーメン(甲信越) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月01日

とんとん@中央/山梨

0604a032.jpg
月2回来るのは自分には快挙です。混みあう寸前に入店、着席後ほぼ満席に。コテさんとjimmyさんは「味噌ラーメン+とんとん肉」、すなわち「味噌とん」を、かじさんは「塩とん」を、自分は、下のものをオーダ。

0604a033.jpg
「カレーラーメン 577円」
少し麺が見えるように手繰ってみました。この日の麺は少々細めにも思えましたが食感は満足いくもの。醤油ベースのスープにのるのはカレーのみ。辛いものではなく、麺をすするのには問題ありません。このカレーにはお肉がごろごろ。これまた食べ甲斐があります。すくえどもすくえどもお肉… コストパフォーマンスはとてもよいですね。単調なものなのですが飽きることなく食べられるのがすばらしいです。「とんとん肉」はトッピングせずに正解、でした(笑)

いつかはカレーライスも食べてみたいのですが、なかなか実現いたしません。

0604a034.jpg
「味噌とんとん麺 892円」
いや、こんなメニューは存在しないのですが、オーダすると何の問題もなく通じます。「味噌ラーメン 682円」に「とんとん肉 210円」がプラスされたもの。

これはコテさんがオーダしたもの。とんとん肉はしっかりと熱が通り食べ頃に見えます(未食)。jimmyさんのものを少し味見させていただいたのですが、これがなかなかじわっと来るやさしいもの。シンプルなスープゆえに野菜の旨みがしっかりとのっています。あの麺は強いと思わせながらも、どんなスープにもあってしまいますね、不思議です。

そう、コテさんは餃子3人前テイクアウト、どうなったのか興味あり(笑)

掲示板スレッド:とんとん@山梨県三珠(みたま)町
posted by nel at 23:36| Comment(2) | TrackBack(0) | ラーメン(甲信越) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年04月29日

らーめんの 円熟屋@中央/山梨

「ひとつや@諏訪」元店主の矢野さんが山梨に新店を立ち上げました。それは食べないといけません。掲示板で食べあるきメンバーを募り早速開店日に訪問。

0604a035.jpg
からっとした明るい内外装で「ひとつや」とは全く別のつくりになっています。カウンタのみの12席程度。このお店ではお酒はどうやらビールのみ、ですね。

メニューは「しょうゆ」「みそ」に「つけ」の3本立て。サイドもいろいろとあったのですが、詳細をメモしてきませんでした… すみません。

0604a036.jpg
「しょうゆらーめん 590円」
初日の混乱の中での実食なので、後日食べる際には印象が変わるかと思います。そう遠くならないうちにもう一度食べに行きます。

スープは、乱暴なたとえをすれば「宮坂商店@下諏訪」にかなり似ている、といった感じです。魚介系をかなり強調したものでスッキリ感が身上かと。麺は自家製だそうです。160g程度とのことで量的には十分。粘り強い食感で、自分的には「ひとつや」時代のものよりも好みです。コテさんの「つけ麺」を味見させていただいたのですが、つけで麺が活きますね。具材で目を引くのがメンマ。訊いてこなかったのですが、ご自身で仕込んでいる気配。クセはないものの、心地よい発酵臭を残すものでビールに合うような気がしました。

0604a037.jpg
「焼ぎょうざ 250円」
針生姜がそえられます。これは良いアイデア、自宅でいただきです(笑)
posted by nel at 23:05| Comment(17) | TrackBack(0) | ラーメン(甲信越) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年04月08日

とんとん@中央/山梨

にゃみさんを招いての食べ歩き1軒目はこちら。東京方面からいらっしゃるにゃみさんを途中で出迎え(笑) 調整日程がなく、数人にしか声をかけられない中、この中途半端な待ち合わせ場所になんと邪道さんと豚醤さんが合流してくださいました… 感謝です。

0604a001.jpg
先日田富町は合併して中央市になりました。最寄り駅の「甲斐上野」は相変わらず隣町(こちらも合併して市川三郷町になりました)。ここはお客さんに合わせて開店してくださるお店らしく、11時ちょい過ぎの到着だったのですが準備中の札を営業中にしてくださいました。お店を出るときにちょうど開店時刻だったのですが、そのときには駐車場は満車… さすがです。

0604a002.jpg
「塩とんとん麺 577円」
実はこの日、体調があまりよくなかったのですが、そんなことを忘れさせてくれるもの、でした。麺の強さ、とんとん肉のおいしさは変わらず。特にとんとん肉はいつもと比較して食感が強いもの、でした。

ただ、味覚が狂っていたのか、最初は塩味が弱いと感じてしまいました。食後しばらくすると喉の渇きをおぼえたので塩味は十分だったのだと思います。ゆえに、ここから4杯のラーメンにつきましてはコメントは参考にさえならないかもしれません。

掲示板スレッド:とんとん@山梨県三珠(みたま)町
posted by nel at 07:30| Comment(2) | TrackBack(0) | ラーメン(甲信越) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月12日

とんとん@田富(現中央市)/山梨

このblogをはじめてからトライすること3度目、ようやくありつくことができました。

0601a018.jpg
写真はすでに準備中のお店。14:00までの営業との情報が普通ですが、13:45に準備中の札を掲げます(前回振られた際に店主に確認、今回も時刻を確認いたしましたので間違いなさそうです)。中休み後の開始は17時となっていますが、こちらも前倒ししていることあり。

0601a019.jpg
「塩とんとん麺 577円」
この値段、頑張っていますよね。麺はオリジナル性の強いものだと思います。極太で口の中で暴れる感覚がなんともいえないです。表面の波打ち方も素敵です。量的にも満足いきます。スープは不変のネギ塩。これです、これなんです。とんとん肉は今回脂身が多かったですが、脂身が少なくても多くてもおいしく食べられます。少しずつ分けて麺と一緒にかきこむと至福のひととき。

0601a020.jpg
「餃子 399円」
焼き加減が絶妙ですね。思ったよりもニンニクが効いているのですが気になるほどではありません。ほとんど子供が平らげてしまいました。

この後、「はねだ家」を覗いてみましたがシャッターが下りていました。こちらもかなりご無沙汰しています。

掲示板スレッド:とんとん@山梨県三珠(みたま)町
posted by nel at 01:17| Comment(4) | TrackBack(1) | ラーメン(甲信越) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月24日

NARU-TO@敷島/甲斐市

0509a048.jpg
jimmyさんオススメのお店。しかし、この写真では… 昼間に行く機会があれば写真入れ替えます。

0509a049.jpg
「ラーメン 600円」
スープはjimmyさんのおっしゃる通り、かなりねっとりしていて唇が張り付く感じ。でも、濃厚さはそれほど感じません。長野でたとえると「ぐうでん@宮田」に近いです。麺はそれほど印象に残っていないのですが、悪くなかったです。チャーシューはバラとロースから選べ、ロースを選択。これ、大きくて食べ応えあり。肉の味のしっかりしたものでした。ネギは万能と白ネギ、良い感じです。

0509a050.jpg
「小つけめん 500円」
小はレギュラーの2/3サイズで200円引き、かなりお得です。つけ汁はとても甘く、そして酸味もしっかり効いたものですが、塩味は薄めでそのままでも飲めます。実際、スープ割りは頼みませんでした。でも、麺への乗りはものすごく良く、最後まで濃い味の麺が食べられます。出汁のねっとり効果があるのでしょうか(笑) また、麺の食感はなかなかのもの。小にしたのを後悔するくらい。小はチャーシューも2/3サイズになってしまっているので、おなかに余裕があればレギュラーを頼むべきですね。でも味玉はきちんと1個分ありました。薄味ですが充分な味がついており好感触。

0509a051.jpg
「焦がしプリン 200円」
ちょっと甘みが強いのですが、濃厚なスープを味わった後に口の中をリセットするのには最適なのではと思います。かなりおいしいです。
posted by nel at 08:47| Comment(4) | TrackBack(0) | ラーメン(甲信越) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月23日

あさひや@竜王/甲斐市

0509a046.jpg
「支那そばや」の翌日も「とんとん@田富」に振られ、「はねだ家@昭和」にも続けて振られ。行き着いた先がこのお店。

0509a047.jpg
「ラーメン 450円」
スープは非常に濃いもの。油の層が厚く、香草の香りが強め。醤油もしっかりと効いているのは山梨っぽいです。麺は細縮れで食感がすごく良いもの。チャーシュー、メンマ、ナルトと具材も充実しており素晴らしいです。値段も素晴らしく、機会があれば再訪したいです。
posted by nel at 22:18| Comment(2) | TrackBack(0) | ラーメン(甲信越) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月22日

支那そばや 和光@甲府(遠い)

0509a038.jpg
正確には国母駅あたりが一番近そうですが… それよりも近いのが甲府昭和インター。暖簾はおなじみのもの、です。店内の「厳選素材(?)」がこのお店の証。

0509a039.jpg
「醤油ラーメン 680円」
横書きメニュー左上のもの。このお店の基本だと思います。見た目ほど油を感じないのですが、醤油はものすごい立っています。湯浅産のものを使っているらしいですが、こんなに鋭角な味がするんですね… 麺は時間とともに少しずつ食感が弱くなっていきます。サクッと食べるべき、です。メンマは短く太いものでかなりおいしいです。

0509a040.jpg
「塩ネギワンタンメン 830円」
こちらのほうが気に入りました。なごみ系ですが、揚げた香草が力強さを加えています。この香草、「鹿児島@県/松本」でも使っていますが、なんなのでしょうか… 勉強不足です。青菜は見た目「佐野系」をしっかりと演出していますが、味的に大きな特徴はありません。ワンタンはほとんど子供にとられてしまったためしっかりと味見していないのですが、塩に合いそう、といった味です。「塩」系メニューは昼のみの提供とのことです。両者とも諸事情によりゆっくりと味わうことができなかったため再訪必至、です。

詳しくは書きませんが、一見ビジネスライクな接客に見えるフロアの方たちが、とてもお客さん思いであることに気がつかされるエピソードがありました。店のみなさんがきちんとお客さんを向いているのが実に好印象。

この後、「とんとん@田富」へダッシュ。13:45に到着するも「準備中」の札が… 残念。夕刻には「大喜@富士吉田」にも振られ、結局夕食はほうとう、でした…
posted by nel at 23:32| Comment(4) | TrackBack(0) | ラーメン(甲信越) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年08月22日

昭月@犀潟/上越市大潟区

海水浴のため新潟ステイ。翌日はなんとか海に入れました。昼のピークを過ぎた時間での昼食はここで。前日も無茶混みでしたが、この日も自分たちは滑り込みで座れた、というくらいの混みよう。

0508a023.jpg
お店は新しめ、店内の混雑は凄いです。駐車場にミニバンが多かったのも納得、です。

0508a024.jpg
「トンコツラーメン 740円」
食べる予定だったのは「キャベツラーメン」。しかし、券売機にそのメニューはなし… ということで、キャベツラーメンのベースとされていた「トンコツラーメン」を。

感想は「ひたすら熱い」、です。後で気がついたのですが、上あご全面脱皮、でした… トンコツ出汁はかなり濃厚です。そして意外と癖のないもの。ただ、ニオイ消しをかなり使っている味です。また、紅しょうががデフォでのり、これがスープの味を終始支配します。麺は中太縮れで食べ応えのあるもの。ただ、スープが熱いのでのびも早いです。チャーシューは濃い味付けで豚の風味豊かなおいしいもの。次回はチャーシューメン確定ですね。

0508a026.jpg
次に函館ラーメンを出す「ラーメン喫茶プチ@上越市頸城区」を狙ったものの休業中。結果、お盆で下調べなしの実食率が5/7。お店の営業努力には頭が下がります。
posted by nel at 21:41| Comment(6) | TrackBack(0) | ラーメン(甲信越) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年08月21日

潤 宮内店/長岡

さらに東進し、課題にトライ。長岡で「いち井」を片付けるべく適度に時間つぶし。開店30分前に向かうと…

0508a025.jpg
なんと、夜の営業は休止中、とのこと… この店のハードルはなぜかとても高いです。目標がなくなったため、小千谷に移動しようかとも思いましたが、せっかく長岡に来たのだからと直近の「潤」へ。

0508a019.jpg
中途半端な時間にもかかわらずお客さんは結構入っています。

0508a020.jpg
油ですが、5段階の指定ができるみたいです。少なめ、デフォ(恐らく小油)、中油、大油、鬼油。鬼油の解説には「さすが東京に出店していただけあるなぁ」という部分を感じました。自分的にかなりヒット。前回デフォで物足りなさを感じたため「中華そば」を大油でオーダ。

0508a021.jpg
「中華そば(大油) 580円」
見た瞬間に後悔が(笑) 隣の若者たちが自分の丼を見ながら、「俺、大油だめなんだよ」と… わかります、その気持ち。わしっと食べる麺は健在。量もかなり多く、明るいうちの食事でしたがこの日はこの後食事することはありませんでした。背脂はかなりきますねぇ。すりつぶしタイプなんでしょうか、液体状のものの方が多そうです。これに岩のリが絡むと旨さ抜群。背脂に隠れてチャーシューが2枚、メンマもしっかりとしたものが入り、ネギの上にはタレがかけられるという仕事の細かさ。かなり見直しました。子供が必死になって食べていたのが印象的(新潟ではここのラーメンだけ分け与えたものを完食)。

タイプが同じなので、どうしても「ひとつや@諏訪」の限定と比較してしまいますが、煮干感、麺の強さ(≠食べやすさ)、チャーシューの出来、全て「ひとつや」の方が上ですね。ただ、食べやすさはこちらの方が上、です。

0508a022.jpg
「牛乳プリン 小 160円」
子供にオーダ。これはまさしく杏仁豆腐、ですね。なかなかおいしかったです。次回も頼みそう。
posted by nel at 14:58| Comment(10) | TrackBack(0) | ラーメン(甲信越) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

そばよし@柏崎

ラーメンを求めて東へ移動。柏崎で1軒は食べよう、と調査開始直後に激しい行列店を発見。麺の見えない「チャーシューメン」が有名な「そばよし」でした。迷わずここに入ることに。

0508a017.jpg
食後すぐの写真ですが、時間的には14時頃。20人は余裕で並んでいたと思います。この人気はスゴイ、です。

0508a018.jpg
「ラーメン 450円」
3食目のため「チャーシューメン」は回避。でも、ご覧の通りバラロール3枚、モモ2枚の都合5枚のチャーシューがのります。ただし、これらはチャーシューメンのものとは素性が違いそうです(「チャーシューメン」のものは肩ロース)。自家製麺はとても多く、細めやわ目ですがへたることはなく軽快に食べられます。この値段でこの内容、人気にも納得です。「つけ麺」「チャーシューメン」と課題もあるので再訪必至です。
posted by nel at 09:02| Comment(4) | TrackBack(0) | ラーメン(甲信越) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年08月20日

ラーメン屋 花果山@黒井/上越

海水浴を諦めこの日はラーメンに充てることに。上越市街地に入らずに行けるお店ということで2軒目はここに。

0508a015.jpg
12時を少し回ったところで、自分たちが入るとお店は満席。その後もお客さんは続々と。券売機でラーメンを選ぶのですが、写真が貼ってあり親切です。券売機の裏側には新潟有名フリークの名刺がずらり。

0508a016.jpg
「チャーシュー麺(醤油) 850円」
チャーシューがおいしいとのウワサだったので迷わずチャーシューメンを。お店の方に「塩と醤油のどちらが出ますか?」と訊ねたところ、両者人気とのことで、スタンダードの醤油をオーダ。

チャーシュー、圧巻でした。片面をしっかりと炙ったものが2枚、他に3枚の計5枚。炙ったものの風味が終始ラーメンを支配します。まるで焼肉ラーメン(笑) しかし、それがなんとも良い感じです。スープがさらっとしているので、炙りフレーバーが程よく活かされています。これには子供も大喜び、でした。スープの後味も切れが良かったです。麺はやや太目の自家製麺。上越では主流のものなのでしょうか。量的に多いのも他店同様。やはり最後に少し飽きが来てしまいます。新潟の量は自分にはちょっと多すぎですね。満足度の高い一杯でした。「つけ麺」が見た目かなり良かったので、次回はそれを行ってみたいと思います。
posted by nel at 10:25| Comment(6) | TrackBack(0) | ラーメン(甲信越) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

麺屋 吉祥@新井(遠い)

カテゴリ、作りすぎた感があったのですが、ようやく新しいものを使うことができます。

0508a013.jpg
お盆の某日、子供と海水浴に出かけた際の昼食に狙っていました。混雑で近くに車は停められず、遠くからお店まで歩いていると目の前からjimmyさんが(笑) 慌てて何かを探しているようです。どうやら「ミサ」との連食調査(jimmyさん行程の詳細はこちら)。店内に入るとjimmyさんは隣の席(爆)

0508a014.jpg
「塩らー麺 650円」
メニューに大きく「伊勢えびと煮干出汁」と書いてありますがまさにその通り味。塩味は結構強めですが、モンゴル岩塩使用とのことでとがり感はないです。スープには柚子が仕込まれていますが、その効果はほとんど感じられず。加水の高いもっちりとした麺は噛む楽しさを感じさせてくれます。上にのる糸唐辛子はとても辛いもので、食べている最中に全て外しましたがスープに辛さが残りました。さすがに唐辛子の味見まではしないですよね… 他のメニューも気になるところです。
posted by nel at 04:54| Comment(6) | TrackBack(0) | ラーメン(甲信越) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする