10/1(土)の開場直前に全員集合。邪道さん、きよぽんさん、豚醤濃い目さん、かじおやじさん、razzaさん、コテ好きさん。加えて自分。開場ではSOJAさんとも合流。あなぐまさんには連絡を入れたものの、ちょうど入れ違いでした。
ご覧の通り、9時前の開場入り口は閑散としています。チケット売り場には人影もありません。会場内では「汐留」と「ラーメン伝」にかなりの列が、とはいえ100人までは並んでいなかったと思います。
10時過ぎたばかりのひとコマ(写真小さめで)。すでに全員まったりモード。写っているメンバーはこれ以降は会場で新たに食べていなかったと思います。自分はここで3杯消化。これ以降は半分呑み会でした(笑)
誰かが1杯ずつ持ってくるラーメンを少しずつ味見しながら過ごしていると時計は1時。片側の券売所は打ち止め(片側ではまだ扱っていました)。ここで会場を後にします。
自分は結局4杯で終了。各人2杯から5杯と、胃袋のキャパに応じて食べる量を調整しました。意外に麺量の多いものがあり、胃袋は膨張気味。追加で券を買う気にはなりませんでした。
この後については、また後ほど…
※ 追記
「信州牛そば@信州ラーメン伝」
豚醤さんの食べたものを撮影。600(前売りならば550)円とは思えない豪華さには驚きます。
スープを味見させていただきましたが、かなり煮詰めたすき焼きを想起させるもの。濃いです。話によると、上にのるワンタンの片方がかなりおいしかったみたいです。
この他に味見させていただいたのは「あってRee麺@ロコ」と「とろ肉翡翠らーめん@邦心」。
「あってRee麺」はカレーの辛味が強く、麺は幅広でまるでカレーうどん。「甘さ」の素は混ざった後のものだったので効果は良くわからず。
「とろ肉翡翠らーめん」は練りこみモロヘイヤの色が鮮やか。トッピングの昆布は好き嫌いを分けそう。スープはオーソドックスに思えました。

